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名前の由来

​名前の由来

Maison d’oeufs -メゾンドウフ- とはフランス語で

〈 たまごの家 〉

という意味です。

また、〈メゾン〉とはブランドやメーカー、会社のことを指すこともあります。

いつか「たまごの作品と言ったらメゾンドウフだよね。」という風に

世界中の人に認識してもらえたら嬉しいなという気持ちも込めてつけました。

 

その名の通りたまごやにわとりをモチーフに、

​「ゆるくて、ちょっと変。だけど面白いモノ」を目指して制作しています。

なんでたまごなの?

たまご

食べること以外にも

実はたまごって色んな特徴を持っています。

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生のままなら

ぷるっとしたり

とろっとしたり

ぽてっとしたり

火にかけると

つるつるしたり

ぷくぷくしたり

ぼそぼそしたり

黄身の色は白い色から赤い色まで細かいグラデーションがあって

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殻の色はよく見る白や茶色以外に緑色も存在します

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また、そんなたまごを産むにわとりは数千種類もいると言われています。

その他、たまごは食べる以外にも

昔は油と混ぜて絵の具にしたり、紙に塗って写真のように風景を写したり、

今では殻を粉砕して建築物や衣類などに有効活用されています。

とっても面白い素材だと思いませんか?

食べること以外の様々な角度から

たまごの魅力を掘り下げて表現することが

メゾンドウフのひとつのテーマです。

今は自分好みの作品を制作しているばかりですが

いつか

卵食品にまつわるデザインやマーケティング、

鳥インフルエンザ等で被害を受けた養鶏場の支援など

鶏卵業界に貢献する仕事をすることが夢です。

にわとりのてんちょーとひよこのばいとくん

はじまりは

「I love egg

というテーマで描いたイラストでした。

そこから

広告塔になってもらおうと店頭に立たせたことがきっかけとなり

メゾンドウフのマスコットとしてじわじわ認知されるようになりました。

名前の由来は

たまごの店なら店長はにわとりだろう。

と、素直に「てんちょー」という名前をつけました。

そして店長がいるなら店員もいるだろう。

と、産まれたのがひよこの「ばいとくん」です。

にわとり

それぞれのバックストーリーや趣味については下記リンクで紹介しています。

現在の活動の一つとして、

Humi(ヒュミ)という台湾発祥の新しいSNSアプリで

メインクリエイターとして動画を発信しています。

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過去の実績としては ラウンドワン様でプライズ化されました。

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いつかてんちょーたちとやりたい事は

美味しいたまご料理のカフェをやること、

国を問わず楽しめる絵本を制作して世界中で出版すること、

音楽フェスが大好きなので、

オリジナルのフェスTを着てたくさんの人と一緒に音楽を聴くことが夢です。

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